福岡市は4月、市立小中学校などの給食で月1回、牛乳の提供をやめ、別の飲料に切り替える取り組みを始めた。15日昼、一部の学校で緑茶が出された。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン