立憲民主党の長浜博行氏は皇族数確保策を巡る15日の全体会議で、高市早苗首相について「行政府の最高責任者が皇室典範改正を声高に叫ぶなら、もはや静謐な環境とは言えない」と批判した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン