広島が連敗を4で止めた。二回にマラーの悪送球の間に先制。六回は小園、モンテロの連続適時二塁打で2点を挙げ、モンテロは八回にも2ラン。栗林は七回途中2失点で今季2勝目。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン