茂木敏充外相は15日、イランのアラグチ外相と電話会談し「米国とイランによる停戦維持が最も重要であり、協議再開と早期の最終合意に強く期待している」と伝えた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン