衆院憲法審査会は16日、今国会2回目の討議を実施し、与野党が今後の議論の進め方に関して意見を表明した。自民党の新藤義孝氏は、緊急事態時の国会議員任期延長を集中的に討議するよう提案。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン