東都大学野球春季リーグは16日、神宮球場で第2週の3回戦1試合が行われ、国学院大が10季ぶりに1部復帰した立正大に3―1で競り勝ち、2勝1敗で勝ち点2とした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン