沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の生徒ら2人が死亡した事故から1カ月となった16日、県庁で玉城デニー知事が記者団の取材に応じ、追悼のために現場を訪問する意向を表明した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン