気象庁は17日、最高気温が40度以上の日の名称を「酷暑日」と決め、今後、予報用語として使用すると発表した。近年の夏(6~8月)は命に関わる暑さの日が頻発している。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン