石油販売会社が軽油の販売価格でカルテルを結んだとして、公正取引委員会は17日、独禁法違反(不当な取引制限)の疑いで、東日本宇佐美(東京)など5社を検事総長に刑事告発した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン