危険運転致死傷罪の高速度と飲酒の類型に数値基準を新設する自動車運転処罰法改正案を採決する参院本会議が17日、開かれ、全会一致で可決された。衆院に先駆けて審議していた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン