任期満了に伴い19日告示、26日投開票が行われる下野市議選は定数18に対し、15日時点で6人オーバーの24人の立候補が見込まれ、激戦が予想される。
内訳は現職13人、新人11人。現在は欠員1で、現職17人のうち元議長を含む無所属4人が引退する意向。立候補予定者は前回より4人多い。
投開票当日の年齢別では30代1人、40代3人、50代3人、60代13人、70代4人。党派別では公明、共産、幸福、参政が各1人で、無所属は20人。前回の投票率は41.82%だった。
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