富士山の山肌に17日、解け残った雪が鳥のような姿に見える「農鳥」が今年も姿を現した。地元では春の風物詩で、田植えの準備や農作業を始める目安とされる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン