防衛省統合幕僚監部は17日、領空侵犯の恐れがある外国機に対し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)した回数が、2025年度の1年間に595回だったと発表した。24年度に比べ109回の減少。
空自戦闘機、緊急発進回数が減少
防衛省「高い水準で推移」の見解
4/17 16:35
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