【シドニー共同】オーストラリア政府は18日、海上自衛隊の護衛艦「FFM」(もがみ型)能力向上型をベースにした新型艦開発に、今後10年間で最大200億豪ドル(約2兆2千億円)を投資すると発表した。
政府、長野の地震で官邸連絡室設置
震度5強、気象庁が午後3時20分から会見
輸出ルール規制緩和はプロジェクトに重要
長野県北部で震度5強地震
村上がメジャー初の満塁本塁打
防衛装備移転をさらに推進すると防衛相