商業捕鯨の母船「関鯨丸」が18日、オホーツク海などでの操業に向け、山口県下関市の下関港を出港した。操業3年目の今年は、ニタリクジラなど計247頭を捕獲する予定。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン