心停止した人に電気ショックを与えて正常な心拍に戻す「自動体外式除細動器(AED)」で救われた人や救命に関わった人らが、国内初の当事者団体を2026年度に立ち上げることが18日、分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン