2005年に兵庫県尼崎市で乗客乗員計107人が死亡したJR脱線事故から25日で21年となるのを前に、負傷者や家族らでつくる「空色の会」が18日、現場周辺を歩いて巡る「メモリアルウオーク」を開いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン