将棋の第11期叡王戦5番勝負の第2局は18日、石川県加賀市で指され、後手の伊藤匠叡王(23)が126手で挑戦者の斎藤慎太郎八段(32)を破り、対戦成績を2勝0敗とし、タイトル防衛にあと1勝とした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン