フェンシングのワールドカップ(W杯)は18日、カイロでフルーレ個人が行われ、男子は飯村一輝(NTT)が頂点に立った。W杯で自身初の優勝。女子は東晟良(共同カイテック)が3位だった。(共同)。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン