陸上自衛隊は19日、名古屋市東区葵1丁目の工事現場で見つかった不発弾の処理を完了した。現場から半径約300メートルが警戒区域に指定され、近隣住民ら約2300世帯の計約3600人が避難対象となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン