体操の個人総合で争う全日本選手権最終日は19日、群馬県の高崎アリーナで男子決勝が行われ、橋本大輝(日本生命・セントラルスポーツ)がトップだった予選との合計170・114点で史上2人目の6連覇を果たし… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン