東京六大学野球リーグは19日、神宮球場で第2週の2回戦2試合が行われ、法大が連勝して勝ち点1とした。 法大は井上和の2試合連続本塁打などで得点を重ね、11―4で立大に打ち勝った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン