自動車の世界耐久選手権(WEC)シリーズ第1戦は19日、イタリアのイモラで6時間の決勝が行われ、トヨタ勢は平川亮らの8号車が優勝した。小林可夢偉らの7号車は3位。(共同)。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン