茶どころの静岡県で新茶シーズンの始まりを告げる「新茶初取引」が20日、静岡市葵区の静岡茶市場で開かれた。同市清水区で生産された機械製法の茶が1キロ118万円の最高値を付けた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン