週明け20日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反発した。米国とイランの戦闘終結に向けた協議の進展期待から買い注文が優勢となった。 終値は前週末比348円99銭高の5万8824円89銭。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン