関西電力は20日、廃炉作業を進める大飯原発1、2号機(福井県おおい町)について、2027年度から原子炉周辺設備の解体に着手する第2段階に移行すると発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン