政府は20日、東シナ海の日中中間線の中国側に、中国が新たな構造物を設置したと発表した。ガス田開発に向けた動きとみられる。外務省の金井正彰アジア大洋州局長が在日中国大使館の施泳次席公使に強く抗議。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン