【那須塩原】渡辺美知太郎(わたなべみちたろう)市長は20日の市議会議員全員協議会で2回目の入札が不調に終わった新庁舎建設工事について「市を魅力ある地域とするために新幹線駅前の役割は大きく、その第一歩が新庁舎。市のオフィスとしての機能だけでなくシティーホール、集いの場として市の一体感を形にし、周辺整備もしっかり進めていく」と述べ、設計など基本方針を変えず早期着工を目指す考えを示した。
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