青森県で震度5強を観測した地震で、多数の船舶が津波被害を避けるため、沖合に避難したとみられることが20日、船舶自動識別装置(AIS)のデータ分析や各地のライブカメラ映像で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン