【宇都宮】市は本年度、市の公営斎場「悠久の丘」(上欠町)で火葬後に残る「残骨灰」を民間業者に売却する取り組みを始めた。売却収入は年間約4200万円を見込んでおり、同施設の利用環境向上などに活用していく。県内では小山、下野市など2市2町で構成する「小山広域保健衛生組合」が昨年度から、残骨灰の売却を行っている。
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