21日午前8時40分ごろ、大分県の日出生台演習場で、陸上自衛隊の部隊が、戦車の射撃訓練をしていた際、戦車中央部の「砲塔」と呼ばれる場所で、砲弾が破裂した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン