中道改革連合の階猛幹事長は21日、来春の統一地方選を巡り、立憲民主、公明両党が擁立する独自候補を推薦すると記者団に明言した。立民、公明両党は大型連休明け以降、候補者の公認作業を進める方針。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン