【マニラ共同】武器輸出の原則容認につながる日本の防衛装備移転三原則と運用指針の改定を受け、フィリピンのテオドロ国防相は21日の声明で、日本との防衛協力が「新たな時代を迎えた」と歓迎の意を表明した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン