北海道北広島市の自立支援施設で2022年、男女2人を焼死させたとして、殺人と現住建造物等放火の罪に問われた元入居者の荻野正美被告(70)の控訴審判決で、札幌高裁(青沼潔裁判長)は21日、心神喪失状態… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン