四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)は安全性が確保されていないとして、県民らが運転差し止めを求めた訴訟の控訴審第1回口頭弁論が21日、高松高裁(藤田昌宏裁判長)で開かれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン