気象庁は21日、青森県で最大震度5強を観測した地震が発生して以降、三陸沖では地震活動が活発な状態が続いていると発表した。今後、さらに強い揺れをもたらす地震が起きる可能性もあり、注意を呼びかけている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン