国史跡で弥生時代を代表する大阪府の池上曽根遺跡に伐採樹木を埋めたとして、府警は21日、文化財保護法違反の疑いで40代の外国籍の男性と、40代女性を書類送検した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン