【ワシントン共同】米連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長に指名されたケビン・ウォーシュ元FRB理事は21日、議会上院の人事承認を巡る公聴会で「金融政策の独立性は極めて重要だ」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン