三菱UFJ銀行の頭取に4月就任した大沢正和氏(57)が21日までに共同通信のインタビューに応じ、国内行首位の顧客基盤を生かして個人預金の獲得に力を入れる考えを示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン