参政党県連は21日、県庁記者クラブで記者会見し、2027年4月ごろに見込まれる県議選に2人以上を擁立する方針を発表した。宇都宮市・上三川町選挙区と小山市・野木町選挙区を重点区とし、定数が2人以上の複数の選挙区でも擁立を模索する。来春の統一地方選では、県内の市町議選に10人以上の候補者を立てる考えも示した。具体的な候補者は現時点で未定という。
残り:約 379文字/全文:557文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く

ポストする





