自民党の参院議員が参加する「憲法改正実現議員連盟」は22日、設立総会を国会内で開いた。改憲論議が衆院側で先行していることを踏まえ、自民が主導する形で参院側の議論を促進する狙いがある。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン