高市早苗首相は23日、サウジアラビアのムハンマド皇太子と電話会談した。政府関係者によると、イランが事実上封鎖するホルムズ海峡を回避した紅海側からの原油輸送に関する協力を申し合わせた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン