脳卒中などの後遺症で言語機能がうまく働かなくなる「失語症」のリハビリを支援するアプリを当事者が開発した。人工知能(AI)と会話の訓練ができる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン