【ソウル共同】韓国政府は23日までに、戒厳令に対する国会の権限強化を柱とする憲法改正案を閣議決定した。与野党6党などが国会で発議した。改憲が実現すれば、1987年の民主化以降初めて。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン