神奈川県横須賀市は23日、同市夏島町の工事現場で不発弾を発見したと発表した。市によると、円柱状で全長約60センチ、直径約20センチ。旧日本海軍の30キロ爆弾の形状と一致しているという。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン