ヤクルトは5投手が無失点でつなぎ、2連勝で4季ぶりに貯金が10に達した。五回にサンタナの2ランで先制。高梨が六回途中まで試合をつくり2勝目、キハダが10セーブ目を挙げた。広島は9残塁で2戦連続零敗。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン