24日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が反発し、前日終値からの上げ幅は一時500円を超えた。中東情勢の緊張緩和への期待感から、買い注文が優勢となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン