【ソウル共同】北朝鮮の平壌へ無人機を飛ばすよう韓国軍に指示したとして、一般利敵罪などに問われた韓国前大統領の尹錫悦被告の公判が24日、ソウル中央地裁で開かれ、特別検察官は懲役30年を求刑した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン