陸軍青年将校らが首相官邸などを襲撃した1936年の二・二六事件から90年。岡田啓介首相と間違われ、殺害された松尾伝蔵大佐(享年63)をしのぶ献花祭が、岡田氏と大佐の出身地・福井市で今も続いている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン