第一線の研究者や研究機関幹部が見た日本の科学技術の状況はこの5年、多くの点で改善していないか悪化したとの意識調査を、文部科学省科学技術・学術政策研究所が24日発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン